風俗日記

東洋系美人妻

ハリウッド女優のルーシー・リューを彷彿させる東洋系美人妻が風俗求人サイトから入店。

 

スタイルも抜群な彼女は、私の好みそのもの。

 

すぐに指名を入れるものの、あいにく先約がいたため、2時間ほどの待ち時間が発生した。

 

しかし、このスリーサイズ
T:157cm/B86cm(D)/W:59cm/H:86cm

 

この体を味わえるならと思い、我慢する事にした。

 

適当に時間をつぶし、彼女との合流時間が迫ってきた。

 

待ち合わせ場所に現れた新人奥様は、イメージしていた通りのスタイル抜群な
東洋系美人だった。

 

こんな美人が風俗の求人サイトで仕事を探さないといけない状況とはどんな風な
理由なのだろうか。

 

あえて理由は聞かず、ただただ美人と擬似不倫を楽しめるということに専念する事にした私。

 

外見に伴わず控えめで億手な感じの彼女は、終始、私を立てるようにして振舞ってくれた。

 

服を脱がす時も、どうぞお好きなように…的な感じで、ジッとしながら、私が服を一枚一枚脱がすたびに
恥ずかしそうな、しかし妖艶な表情でこちらを見つめ、何かを求めているかのようだった。

 

私はその表情がたまらなくそそられてしまい、彼女の求めてくる表情を見せるたびに、濃厚なキスを
繰り返す。

 

プルンとした唇は、とても柔らかくて、唇を重ねれば重ねるほど私と彼女の性的興奮度は増すばかりであった。

 

やがて互いに下着姿だけになった私達は、互いの陰部をパンツの上から触りだす。

 

彼女は、すでにしっとりと濡れていて、パンティの上が愛液で滲み出ていた。

 

「さっきからのイチャイチャで感じちゃったのかな?」

 

少し意地悪く言うと、無言でこちらを見つめながら、またキスを求める表情をする。

 

「その表情、たまらなくエロいね… こっちもすごい事になってるし」

 

と言いながら、濃厚なディープキスをしながら、パンティの隙間に指を入れて濡れた陰部を愛撫する。

 

割れ目にそって指の先をなぞればなぞるほど、愛液が滲み出てきて、私の指先を濡れ濡れにさせてくれた。

 

クリトリスも程よく勃起していて、愛液がまとわりついた指先で、その先端を触ると、まるで電気が走ったような
仕草を見せるのであった。

 

「クリトリス感じるの? もっと触ってあげようか?」

 

と聞くと

 

「だめぇ… これ以上、触られると出ちゃう…」

 

と、なにやら思わせぶりなことをほのめかす彼女。

 

「何がでちゃうのかな? 我慢しないで出しちゃいなよ…」

 

と言いながら、片手でクリトリスをいじりながら、もう片方の手で膣の中を指でまさぐりまわすと

 

「だめだめ〜!!もうでちゃうぅ^!」

 

と、まるで失禁したかのように、勢いよく潮を噴出す彼女であった。

 

とても嫌らしい肉付きの女性

スレンダーとも違う、ムチムチとも違うが、主婦らしいとても嫌らしい肉付きの女性が、風俗求人サイトから入店してきた。

 

年齢32歳の彼女のスリーサイズは

 

T:162cmB83cm(C)W:58cmH:85cm

 

この数字だけでは分からないのだが、彼女の体は感度抜群だった。

 

たとえるなら、全身がもち肌でプルンプルンだったのだ。

 

そのプルプル感がとても気持ちよくて、特に乳房とお尻、太ももはまるで水風船をさわっているかのようであった。

 

スタイルの良い女性は見た目は綺麗だが、その綺麗なプロポーションを維持する為に、ある程度の筋力を備えている。

 

その筋肉が返って女性らしい体を台無しにしてしまっている節があるのだが
彼女の場合、程よい筋力が今の体型を維持しており、その為に体もしっかりと出来上がっていた。

 

にも関わらず、女性らしいふくよかな体をしているのは、風俗求人サイトで
風俗の世界に足を踏み入れる前までは、自身の経験を活かしてボディメイキングのインストラクターもしていたという経緯があるらしい。

 

「すごいね〜 ボディメイキングだなんて、どうやったらできるのか、俺なんか全然わかんないよ」

 

「そんなに難しい事じゃないですよ。 それに男性なら少し頑張れば、余程運動する事が嫌いって
人じゃない限り、まずジムなりに通ってインストラクターの指導の下、きっちりとメニューをこなしたら筋肉量が増えていって、太りにくい体になりますよ」
「特に下半身の筋肉を増やす事で、より一層太りにくいからだにしてくれますから」

 

「へぇ。そうなんだ。 なんで下半身なの? まぁエッチなことをするのに、下半身が強いほうがいいのは
 わかるけど」

 

「人間の体って、下半身に70%以上の筋肉が集まってるから、下半身の筋肉量を増やすと、自然と太りにくい
体になるんですよ」

 

「へぇ そうだったのか〜 しらんかった…」
「しかし、勿体無いね。折角それだけの知識と経験があるのに活かされないって…」

 

「そんなことないわよ。 だってその知識のお陰でこうやって風俗では重宝されている体なわけだし」

 

「ああ、そうだね。確かにそうか。 これだけ綺麗な体をしていれば、誰でも誘いたくなるしな」

 

そんなボディケアに余念がない彼女の体をようやく堪能する時間が訪れた。

 

私は部屋に入るなり彼女を下着姿にして、全身を嘗め回すように見つめては、乳房とお尻を鷲掴みにして
その柔らかい体を堪能するのであった。

 

彼女の乳房とお尻は、触れば触るほど指が埋まるのだが、すぐにそのもち肌でぽよんと指の後が戻るほどであった。

 

 

いまでは彼女、千葉風俗スタイルでグラビアを飾っている立派なフードルになっているようです。

人形のように綺麗な顔立ち

人形のように綺麗な顔立ちの奥様が風俗求人サイトから応募してきた。

 

まるで宝ジェンヌのような風貌の彼女は、まだ年齢は29歳の新婚さん。

 

スリーサイズは
T:156cmB84cm(C)W:59cmH:85cm

 

こんなきれいでスタイル抜群の新妻が風俗求人サイトで仕事を探す羽目になったのは
旦那が仕事でトラブルをお越し、多大な借金を背負う羽目になったから。

 

家族が借金を背負う羽目になったのは不幸ではあるが、お陰でこんな美人と肌を触れ合う機会をもてたのは、とてもラッキーだった。

 

風俗での勤務経験はもちろんのこと、さほど男性経験も多くはない彼女。

 

しかも旦那が借金を背負ってからというもの、唯一身近な男性との接触すらなくなり彼女にとって、私が久々の「肌を触れ合う男性」ということになるらしい。

 

「そんな旦那ともご無沙汰なんだ? ところで初対面で聞くのもなんだけど、あなたエッチは好きなほうなのかな?」

 

「いえ… 実はそのところはよく分からなくてですね…」

 

「そうなんだ。 オナニーとかはするほうなの?」

 

「いえ… 昔、ちょっとだけしてましたけど。結婚する前からはすっかり…」

 

なにやら奥ゆかしいというか、奥歯に何か挟まったような言葉遣いでもごもご話す彼女。

 

「ブッチャけいうけど、風俗の仕事って、裸になって接客するのが仕事でしょ? まぁ無理していわなくていいけど
 性癖に関する話題って、結構お客さんから聞かれる事だし、仕事柄、隠す事じゃないと思うよ…」

 

「いえ。ごめんなさい… 隠すとか言うわけじゃないんですが… 旦那にも言われたんですけど」

 

「何を?」

 

「私、エッチな事をしているとき、まるで別人のようになるらしいんです。そのギャップがひどいからって理由で
 交際していた男性とも終わった事があったり」

 

「え?そうなの??」
「どんな風にかわっちゃうの?」

 

「う〜ん… 例えば声が大きくなっちゃったりとか、普段はこんななのに、興奮してきたら、急に相手に積極的になったりとか」
「あと、感じすぎちゃうと、あそこからおしっこ出ちゃったりとか…」

 

「それって潮じゃないの?」

 

「あ、それです… それで自宅とかエッチすると、すっごい量が出ちゃう事があって、お布団や床が汚れるからっていって
 特に今の旦那は、私とエッチするのを嫌がるんですよ」

 

「そんな贅沢な… 俺なら毎日するけどなぁ…」

 

全く淡白な男性もいたものである。 
しかし、そういう淡白な男性と性欲の強い女性とが結びつく事で、こうやって風俗の仕事が成り立ち、今日のような出会いがあるのだろうと改めて実感した私であった。